商品詳細
プラチナ900のみの刻印。中心石のオパールと脇石のダイヤモンドの重量刻印はありません。作られたのは昭和40-50年代です。長年彫金師が持っていた商品で、かつては20万円の値札がついておりました。ファイヤーオパールは、高さのあるお椀をかぶせたような理想的な形なので多遊色がよく見えます。写真では判別しづらいのですが、一部にオパールの特徴「赤布」を見ることが出来ます。一般に言われる(テレビショッピングなどで)石の品質は、通常のAの商品ランクです。
全体重量約4.45g(石付きの状態) 全体最長幅約石のみ8.2mm 最短約リング部分2.5mm サイズは12.5番(サイズ直し可能です。サイズによりお直し代が異なりますのでお問い合わせください)
安価にご提供するために鑑別書はお付けしておりません。作成は可能ですが、別途費用を申し受けます。